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お気に入りの焼酎喜界島酒造 「喜界島」
『喜界島』を購入したのは、2006年11月の下旬です。
25度の5合瓶(900ml)です。
最近はいも焼酎ばかり飲んでいるので、違う焼酎を飲んでみよう思いました。
そういえば…、「黒糖焼酎」は飲んだことがないなぁ〜。
「黒糖焼酎」を探していたら、「黒ヂョカ」とセット販売している『喜界島』を発見しました。
価格も2,980円と「黒ヂョカ」とセットなら納得でした。
人気の黒糖焼酎 喜界島900ml(黒千代香セット2客ツル付)
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「黒ヂョカ」のことは、またあとで掲載しますね。
早速届いたボトルを見ると、なんだか懐かしいようなラベルが目に飛び込んできました。
なんだか封を切るのがもったいないくらいでした。
結局、大晦日の晩に飲むことに決めました。
飲み方は『割り水』(あらかじめ焼酎を水で割って、寝かせておくこと)
大晦日の前日、焼酎と水を1対1で割って、焼酎サーバーで保管しました。
焼酎の栓を開けるとき必ずそのキャップで味見をします。
『黒糖焼酎』は、飲んだときの甘い喉越しがなんともいえません。
ストレートでも十分にいけます。
『割り水』の味を比較するので、保管する前に水割りでちょっと味見をしておきました。
やはり一晩置いただけでもかなりなじむものなんですね。
すごく飲みやすくなりました。
まろやかな口当たりで、甘い喉越し。
これなら女性に人気があるのも当たり前だと感じました。
とっても美味しい『黒糖焼酎』に出会えました。